|
2012年 02月 02日
![]() 本日は、よく降った。。。 雪のモデルハウス。 夜の様相、なのである。 2012年 02月 01日
![]() TEMPLE SAGRADA FAMILIA。 壮大なスケールであろう。 ミニチュア、なのである。 2012年 01月 31日
![]() シナ合板の、いわばプレーンかつWoodなる表情の扉で、 シンプルな壁面的な様相、なのであるが、 開けると、結構な数の棚、 可動棚なのである。 造り付けの収納。 玄関収納なので、 靴の高さが基準での棚割り、 棚の上端と下端の間隔、 有効高さ15cm刻みの割り、なのである。 棚材は、Jパネル、 杉の節有り材の集成パネル、厚み24を使う。 靴を置くとなると、 どうしても、靴裏の汚れがつく可能性がある。 シナランバーなど、きれい過ぎるものは避け、 多少汚れても気にならない、 節やら、木の色目やらで、 目立たないものが、いい、、、 ということでのセレクトなのである。 閑雲居 綾部 2012年 01月 30日
![]() 冬のアプローチの様相。 うまい具合に、 動線をガイドするかのように、 敷石上は、 雪が、早く溶けるのである。 閑雲居 綾部 2012年 01月 29日
![]() LEDの外灯。 12V電源仕様ということで、 電源装置、そして接続ボックスなるものが必要、 灯具との距離を考えながら、 設置しなければならない。 最適なる場所を探して、 できれば、至近距離がいい。 ということで、 存在を消す、かのように、屋根付き、 外壁と同材、同仕様で、つくる、 囲うのである。 閑雲居 綾部 2012年 01月 28日
![]() まだ、ダイニングテーブルが、 セットされていない時の様相なのだが、 ぐぐっと、下げる、、、 シーリングライトは、 低めがいい。 ぐっと、落ち着くのである。 閑雲居 綾部 2012年 01月 27日
![]() ステンレスパイプの物干し竿も、 丈夫でいいが、 どうしても、室内に露呈してくると、、、 という場合、空間に馴染ます、合わす物干し。 常にあっても、違和感なくある、、、 という物干しを考える。 結果、木製(タモ)の集成材の丸棒を利用しての、 物干し竿とし、廻りの木々と合わせて、 住まい手さんによる、ダークブラウンに塗りの予定、、、 そして、ブラックの樹脂が巻かれた、 アルミの針金を巻き込んで吊るす。 固定は梁下端、及び柱部に留めるのであるが、 ステンのU型金物をビシッと、ビス留めし、 固定端部としている。 こういうものも、空間に合わして、つくる。 いわば、手製の物干し竿、、、なのである。 塗りの家 福知山 2012年 01月 26日
![]() 必要に応じて、 必要なもののみで、構成する。 余計なものは、削ぎ落とし、 最小限のもので、つくる。 家の輪郭、形も、 単純のラインで納める。 シンプルに徹する、のである。 閑雲居 綾部 2012年 01月 25日
![]() 緑、石垣が見える。 こちらも、、、 ピクチャーウインドー、 なのである。 家の廻りが豊かなので、 窓から映る、何気ない風景、 そのひとつひとつが、 絵になるのである。 閑雲居 綾部 2012年 01月 24日
![]() 玄関戸、開けての、 見え様、なのである。 こういった、日々の、シュチレーション。 切り取られた、風景。 ビューが、どう映るか、 結構、重要なのである。 閑雲居 綾部 2012年 01月 23日
![]() 切り取られた風景。 陰影の中の風景。 時はゆったりと、流れる。 静まり返った、昼下がり。 時として、そんな時がある。 日々の喧騒から離れて、 ふと、自然と、 そんな時に、 遭遇することがある。 まさに、静寂の時の、 様相なのである。 う~ん、絵になる、のである。 塗りの家 福知山 2012年 01月 22日
![]() 見るからに、頑強。 材の厚みが物語る、、、 床のスノコ板は、 厚み40mmのラフのWRC(ウエスタンレッドシーダー)に、 仕上げ削りを施した材。 下の角材である大引きも、WRC材。 シンプルにつくる。 頑強なるデッキ、なのである。 閑雲居 綾部 2012年 01月 21日
![]() 蔵の庇(ひさし)を修理というか、 改修したのである。 元々は、母屋とつながっていた、、、 渡した梁材によってつながっていた。 新たな母屋となるべく建った家とは、 つながず、距離を置く。 ということは、片持ちとはいかず、 柱を建てねば、、、 ということで、旧来の柱、梁に合わせて、 磨き丸太としたのである。 丸と丸がくっ付く。 技巧を要したのであるが、 数奇屋建築的な納め、 大工さんに手業により、 見事納まったのである。 古材と新材の丸太、、、 違いが見て取れる。 経年の変化により、 徐々に互いが、馴染んでいくのである。 閑雲居 綾部 2012年 01月 20日
![]() 昨年にTOKYOで立ち寄った、 表参道ヒルズの最下階で遭遇した、 デルフォの直営SHOPにて、 思わす購入したのである。 REDのカバー中には、、、 カラフルな彩りの、 ノートなのである。 思わず何か書き込みたくなる、、、 そんな、やる気になる、 ノートなのである。 2012年 01月 19日
![]() 曲線を描く。 Rでつながる。 もともとは、コンクリの土間であったが、 Rにカットし、 川砂利を敷き込み、 生垣を植え、 際には、玉竜が、 まさにRのラインに沿って、 植え込まれたのである。 直線一辺倒になりがちな建物、 そして前面道路のラインの間に、 Rの長いラインが、添えられた。 やわらかいライン、あいまいなラインが、 なかなか、やわらぐのである。 閑雲居 綾部 |
アバウト
リンク
カテゴリ
ネームカード
以前の記事
2012年 02月
2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 お気に入りブログ
最新のコメント
最新のトラックバック
ブログパーツ
ファン
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||