舟越工務店ブログ

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2006年 10月 31日

手作り照明

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住まい手さんから支給された手作りの石油ランプである。
大阪に行って買ってこられた。
シンプルでいい感じである。

この中に40Wのクリアーの電球を仕込むのである。
持ち出しの金物を玄関先に取り付け、ぶら下げるのである。
いわゆる手作りの玄関灯なのだ。
出来上がりが楽しみである。

綾部 VH平屋712g22
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by funakoshi-k | 2006-10-31 08:23 | Comments(0)
2006年 10月 30日

日が射す空間

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少し肌寒さ感じるこの季節、
太陽の暖かさが心地よく感じるものである。
南側はたくさん窓を設けたので、
さんさんと太陽の光が射し込んでくるのである。
これで、結構あったかいのである。

私の家 綾部 VH608g4222
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by funakoshi-k | 2006-10-30 11:21 | Comments(0)
2006年 10月 27日

空の見える家

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1階のリビングより吹抜にある窓から空が見える。
始めから意図したことであるが、
出来上がって見てみると、実に気持ちいい。
雲の様子もよくわかる。
家に居ながらにして、空の移ろいが楽しめるのである。

私の家 綾部 VH608g4222
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by funakoshi-k | 2006-10-27 08:37 | Comments(0)
2006年 10月 25日

光と影

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自然の太陽の光を出来るだけ室内に取り込みたい、
てなことを、頭の片隅においてプランニングする。

出来上がってから見てみると、意図通り光が射し込んでくれるのである。
季節や時間軸によって日の差し具合が変わってくるのもおもしろい。

光があるということは、同時に影がある。
この陰影を考えて壁の配置や窓等を考えるのである。

樹木は夏の木影の涼しさをつくってくれるので、
デッキの際に大きくなる木を植えたのである。

私の家 綾部 VH608g4222
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by funakoshi-k | 2006-10-25 12:21 | Comments(0)
2006年 10月 23日

見学会の御礼

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10/23(土).24(日)の、
私の家 綾部VH608g4222の見学会、
たくさんの方々に来て頂きました。
当社が以前させていただいた家のユーザーさんもたくさん来て頂きました。
満足のいく対応が出来なかったこともあったと思いますが、お許し下さい。
ありがとうございました。

私の家 綾部 VH608g4222
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by funakoshi-k | 2006-10-23 12:29 | Comments(2)
2006年 10月 20日

明日は見学会

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明日はいよいよ
私の家の見学会である。
大工さん、本当にご苦労さんでした。

私の家 綾部 VH608g4222
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by funakoshi-k | 2006-10-20 23:56 | Comments(0)
2006年 10月 19日

造園屋さん

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見る見るうちに樹木が植わってくる。
土を混ぜ、そして植え込まれていく。
そして、何度も何度も水を与えていく。

実に寡黙に作業されているのであるが、
素人の質問にも親切に答えて頂ける、
頼もしい造園屋さんなのである。

私の家 綾部 VH608g4222 
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by funakoshi-k | 2006-10-19 21:59 | 現場 | Comments(0)
2006年 10月 18日

ハンドリングBOX

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OMソーラーの心臓部である、ハンドリングBOXである。
実は3つの箱の組み合わせなのである。
それぞれの箱にはそれぞれの役割がある。
これからの箱を一体にすることにより
ハンドリングBOXは完成するのである。
まさに今から、組もうとしているところなのである。

私の家 綾部 VH608g4222
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by funakoshi-k | 2006-10-18 23:34 | OM | Comments(0)
2006年 10月 17日

ステンレスシンク

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キッチンのステンレスカウンターがセッティングされる様子である。

キッチンは造り付けでする場合が多い。
家や住まい手に合わせて作業性を考慮しながら、設計する。
キッチンの中で一番接する頻度が多いのはシンクである。
よくするのは、カウンターと一体のステンレスシンク。
特注の手造り品なのである。

収まる瞬間、わずかなる緊張感が場を支配していた。
まさに職人技なのである。

私の家 綾部 VH608g4222 
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by funakoshi-k | 2006-10-17 22:18 | 現場 | Comments(2)
2006年 10月 16日

sumu

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住む。という名前の季刊誌である。
2006.秋号は、小屋の魅力について特集されている。

忙しさにかまけて、パラパラと見た程度なのだが、興味深い内容である。
小屋から家づくりの原点なるものを感じるのだ。
時間ができたら、じっくり読もうと思っているのである。
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by funakoshi-k | 2006-10-16 20:15 | Comments(2)