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2009年 11月 30日

Jパネルの棚

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店舗内の様子。
棚関係が出来上がってきた。
材は杉の集成パネル、Jパネルなのである。
左側の分は、
間仕切りを兼ねた、見せる棚。
右側は、カウンター上の、実務用の本棚。
棚と言えども、
用途は微妙に異なるのである。

電気屋さんの家 福知山

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完成見学会を行います~。
12/12(sat).13(sun) 
10:00~17:00
詳細内容は近日公開!!
ぜひとも、お越しください。
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by funakoshi-k | 2009-11-30 23:36 | Comments(0)
2009年 11月 29日

真っ直ぐ伸びた、カウンター板。

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まさに、
真っ直ぐ伸びた、
といった感じの板。
カウンターに用いる、
杉のへり付きの厚板なのである。
大工さんによって、手を加えられ、
各部に納められるのである。

電気屋さんの家 福知山

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by funakoshi-k | 2009-11-29 23:59 | 現場 | Comments(0)
2009年 11月 28日

亜鉛どぶ漬けの手摺

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玄関のアプローチとなる階段、
そしてポーチに、
亜鉛どぶ漬けの鉄製の手摺。
いよいよと取り付いたのである。
今は、少々ぎらつき気味なのだが、
時が経つにつれ、徐々に、
ぎらつきもなくなる。
落ち着いてくるである。
工法の性格状、朴訥なる仕上げなのだが、
いやはや、この頑強さが、いいのである。

電気屋さんの家 福知山

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by funakoshi-k | 2009-11-28 23:59 | 現場 | Comments(2)
2009年 11月 27日

ガラスを透過する光

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桝目に納まった、型ガラス。
そこから、外の光が、
透過して、内部を照らす。
玄関ドアがセットされた。
戸当たりの付け枠は、
まだ取り付いていないが、
桝目から透過する光の効果が、
実に、見て取れるのである。

電気屋さんの家 福知山
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by funakoshi-k | 2009-11-27 23:59 | 現場 | Comments(0)
2009年 11月 26日

夕刻のCFシート張り

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CFシート、
いわゆる、クッションフロアー施工中。
水廻りの床の仕上げとして、施工中なのである。
木目、フローリング調の、ものなのである。
手前は養生のベニアが張られているのだが、
下は、唐松の無垢板が張られている。
住まい手さんによる、
双方の一体感を、考慮しての選択なのである。
白熱灯の灯りが一層照り出す、
そんな夕刻の時間帯。
ビシッと張られたのである。
内装屋さん、ご苦労様です。

電気屋さんの家 福知山
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by funakoshi-k | 2009-11-26 23:59 | 現場 | Comments(0)
2009年 11月 25日

夜半の現場

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日が暮れるのが早くなった。
夕方がすぐ来る、
といった感じなのである。
日が沈んでも、
現場の作業は、続く。
まさに、夜半といった様相。
造り付けキッチンも、
かたちに、なってきたのである。

電気屋さんの家 福知山
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by funakoshi-k | 2009-11-25 23:56 | 現場 | Comments(0)
2009年 11月 24日

シナランバー

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よく使う材料、シナランバー。
大判サイズ、通称4x8、
1220x2430x24(mm)なのである。
薄壁や、取り外し可能壁、
家具、キッチンのボックス部分、棚など。
用途は多様なのである。
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by funakoshi-k | 2009-11-24 23:59 | 素材 | Comments(0)
2009年 11月 23日

N50釘化粧打ち

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唐松の合板。
等間隔に黒い点がぽつぽつと。
黒い色は、N50釘という証。
150mmピッチに打つことで、
構造上、耐力壁と成り得る。
倉庫内壁、そのまま仕上がりとなる。
ということで、化粧打ちなのである。

電気屋さんの家 福知山
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by funakoshi-k | 2009-11-23 21:45 | 現場 | Comments(0)
2009年 11月 22日

快段

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工事進行中の現場。
階段を上がると、
目に付く文字。
快段、快段、快段、、、と続く。
階段の養生材なのだが、
いやはや、これだけ続くと、
なかなかの、ネイミングと、
思ってしまうのである。
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by funakoshi-k | 2009-11-22 23:59 | 現場 | Comments(0)
2009年 11月 21日

螺旋状の鉄くず

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鉄板の切りくず、
いわば、鉄くずなのだが、
きれいな一定の円弧を描いている、
螺旋状の鉄くずなのである。
板金屋さんの手によってできた、いわば、端材である。
これを使って、たとえば、
和紙を張って、円錐状の照明をつくるという、
絵がふと、浮かんできたのだが、、、。
カット面は、かなりのエッジが利いている。
取り扱いには、かなりの注意が必要なのである。
ということで、利用するのは、又の機会となったのである。
しかし、要、不要に限らず、
自然派生的、できてしまったものに、
なんとも、アートを感じるのである。
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by funakoshi-k | 2009-11-21 23:59 | Comments(0)